本田望結、バレンタインデーの“最悪な失敗”告白!「お父さんに払わせて、あげないなんて…」
女優でフィギュアスケーターの本田望結さん(21)が、ニッポン放送のラジオ番組「本田望結のミユコレ!」で、今年のバレンタインデーについてまさかの告白をしました。
バレンタインデー前の発言とのギャップ!
本田さんは番組で、バレンタインデー前に「スタッフの方にはお渡しして、お父さんとお兄ちゃんには手作りのをあげます」と宣言していたことを明かしました。しかし、実際には手作りもせず、プレゼントも渡せていなかったのです。
“言い訳”も空回り?家族との買い物エピソード
「会えなかったんです。2月のその期間に」と理由を説明しましたが、2月に入ってすぐに家族で買い物に行った際に、妹さんの分を父親が支払う際に自分も少し支払ったにも関わらず、父親にプレゼントを渡していなかったことを告白。
「父に払わせて、しかも父にはあげないという…最悪なことをしてしまいました。本当に恥ずかしい」と、自身の行動を反省していました。
ホワイトデーで挽回なるか?
本田さんは「ごめんなさい、お父さん。ホワイトデーでしっかりとお返ししますので待っていてください」と謝罪し、お兄ちゃんにもプレゼントを送り直すことを検討していると明かしました。
「今年はちょっと苦いバレンタインデーになってしまいました」と苦笑いしながらも、今後の対応に期待を寄せました。