TBS「リブート」最終回、謎のサングラス男の結末にSNS騒然!「結局何者だったの?」
TBS日曜劇場「リブート」が29日に最終回を迎え、劇中に登場する謎のサングラス男・玉名幸則(青木伸輔)の結末に、SNS上で様々な反応が寄せられました。
考察を呼んだ玉名幸則とは?
合六のアジトでの食事会に毎回登場し、「サングラス男」「グラサン男」と呼ばれていた玉名。視聴者からは、誰かのリブートではないか、あるいはマー会長ではないかなど、様々な憶測が飛び交っていました。しかし、最終回ではその正体は明かされず、最後までモブキャラクターとして物語に登場する形となりました。
SNSの反応は?
最終回後、SNSには「結局この男は何者だったのか…」「弱っ、、」「最後までモブだったww」といったツッコミが続々と投稿されました。玉名の正体を知りたいと期待していた視聴者からは、「玉名、結局謎のまま」「玉名さん、本当に正体不明のままだったね、リブートしたわけでもないのか…」といった声も上がっています。
青木伸輔の喜びの投稿
玉名を演じる青木伸輔は、最終回前週の放送後、自身のX(旧Twitter)で「『リブート』9話ご視聴ありがとうございました!玉名、喋りました!初めてイスから立ち上がりました!サングラスはつけたまま!」と喜びの投稿をしていました。しかし、その期待に応えるような展開にはならなかったようです。
最後まで謎に包まれた玉名幸則。彼の存在は、視聴者の考察心を刺激し、「リブート」の話題性を高める一因となりました。