SnowMan宮舘涼太、連ドラ初主演!未来から来たイケメンアンドロイド役で笑いと感動を届けるSFラブコメ「ターミネーターと恋しちゃったら」開幕!
SnowManの宮舘涼太さんが、テレビ朝日系オシドラサタデー「ターミネーターと恋しちゃったら」(毎週土曜夜11:00-11:30)で連ドラ初主演を務めることが決定しました。4月4日(土)の放送開始に向けて、期待が高まります。
未来から来たイケメンアンドロイド・エータ役
宮舘涼太さんが演じるのは、400年後の未来からやってきたイケメンアンドロイド・時沢エータ。ヒロインには臼田あさ美さんが決定し、アラフォー編集者を演じます。「あなたを護るためにやって来ました。未来から」というセリフと共に、エータのミッションが明らかになりました。
物語のあらすじ
エータに与えられたミッションは、何者かに狙われている少女漫画雑誌の編集者・神尾くるみ(臼田あさ美)を護ること。エータはくるみの編集部にアルバイトとして潜入し、さらに2人はひとつ屋根の下で暮らすことに!
週刊誌のエース記者から少女漫画編集部に異動してきたばかりのくるみは、仕事に慣れず落ち込んでいますが、そんな彼女をエータが命がけで守る姿に、次第にドキドキし始めます。一方、エータもまた、恋をするという機能はないはずなのに、不器用だけれどひたむきなくるみに心惹かれていくという、切なくも温かいラブストーリーが展開されます。
豪華キャストも話題
TravisJapanの松倉海斗さん、勝村政信さん、石田ひかりさんなど、個性豊かなキャスト陣も作品を彩ります。予告動画では、エータがトイレットペーパーを両手に抱えてくるみ(臼田あさ美)に差し出すシーンや、「学習しました」とアップデートする姿などが公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。
第1話の見どころ
第1話では、大手出版社に勤務するくるみが、少女漫画月刊誌“ヴァイオレット”編集部に異動したばかりの苦悩や、新人アルバイト・エータの登場、そして衝撃的な事件が描かれます。「空っぽ…ではありません」とくるみに寄り添うエータの姿は、視聴者の心を掴むこと間違いなしです。
笑いあり、涙ありのSFラブコメディー「ターミネーターと恋しちゃったら」。宮舘涼太さんの新たな魅力が詰まった本作に、ぜひご期待ください!