「最高峰の神作画」と話題!『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウの変身シーンがまるで舞踏会!
アニメ『名探偵プリキュア!』第11話で、森亜るるか(CV:東山奈央)がキュアアルカナ・シャドウに変身するシーンが、その華麗さと美しい作画で話題を呼んでいます。まるで舞踏会のような演出に、SNSでは「無限リピート確定」「踊るように変身する姿が最高」と、多くのファンが魅了されています。
宝生美術館を舞台にした衝撃の展開
第11話「キュアアルカナ・シャドウ、現る」では、宝生美術館に怪盗団ファントムから「星明かりのプリンセス」という首飾りの予告状が届きます。明智あんな(CV:千賀光莉)と小林みくる(CV:本渡楓)は、警備員に変装した犯人を追跡。しかし、その犯人の正体は、なんとるるかだったのです!
息をのむほど美しい変身シーン
変装を解いたるるかは、キュアアルカナ・シャドウへと変身を遂げます。髪色が一度暗くなり、そこから金色に変化する瞬間や、踊るように回転しながらティアアルカナロッドを鮮やかに操る姿は、まさに息をのむほど美しいと評判です。この変身シーンは、14分25秒頃から見ることができます。
ネット上の反響
この変身シーンに対し、SNS上では「最高峰の神作画」「舞踏会味溢れる華やかさ」「髪色変化が美しすぎ」「無限リピートに誘われる」「踊るように変身するの良すぎる」といったコメントが多数寄せられています。その美しさに、ファンは言葉を失っているようです。
物語は新たな局面へ
プリキュアが怪盗だったという衝撃の事実に戸惑いながらも、アンサーとミスティックはアルカナ・シャドウに立ち向かいます。しかし、アルカナ・シャドウの圧倒的な力に苦戦を強いられる展開に。事件後、宝生美術館の展示品がすべてニセモノだったことが判明し、あんなとみくるはアルカナ・シャドウの真の目的を探るべく、新たな推理を開始します。
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第11話「キュアアルカナ・シャドウ、現る」は、
(C)ABC-A・東映アニメーション