『GIFT』紅白戦で話題!最年少選手・越山敬達、その美貌にネット沸騰「めっちゃかっこいい」「国宝級イケメン」
堤真一主演のTBS日曜劇場『GIFT』第2話で、車いすラグビーチーム「ブレイズブルズ」の最年少選手・坂東拓也役を演じた越山敬達(越山敬遠)さんが、そのイケメンすぎる姿で話題を呼んでいます。
紅白戦での活躍と美貌
ドラマでは、主人公・伍鉄文人(堤真一)がチームに紅白戦を提案。越山さん演じる拓也は、チーム内で“BT”の愛称で親しまれる最年少選手で、エースの涼(山田裕貴)に憧れて練習に励む姿が描かれています。試合では、涼の動きを予測し、チームメートと連携して見事に封じ込める活躍を見せ、そのかっこいいプレーと美しい容姿で視聴者を魅了しました。
ネット上の反響
放送中からSNS上には、「いちばん若い男の子、ケンティーに似てるわぁー。誰だ??」「中島健人に似ててめっちゃかっこいい」「BTがイケメン過ぎる!」「お顔が綺麗…」「今後の活躍がとても気になる!!」といった熱いコメントが続々と寄せられています。越山さんの美貌に、多くのファンが注目している様子が伺えます。
輝かしい経歴
越山敬達さんは2009年生まれの若手俳優。子役として数々のドラマや映画に出演し、2023年にはBS-TBSドラマ『天狗の台所』でメインキャストを務めました。そして、2024年には映画『ぼくのお日さま』で映画初主演を果たし、その作品は第77回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門に出品されるという快挙を成し遂げました。さらに、2025年公開予定の映画『国宝』では、横浜流星さんの少年時代を演じるなど、今後の活躍が期待される注目の若手俳優です。
日曜劇場『GIFT』は毎週日曜21時、TBS系で放送されています。越山敬達さんの今後の活躍から目が離せません!