JO1、ついに全米デビュー!秋にUSオリジナルEPリリース&北米ツアー開催決定!
グローバルボーイズグループJO1が、新たな歴史を刻む大きな一歩を踏み出しました。23日、京セラドーム大阪での東阪ドーム公演「JO1DERSHOW2026‘EIEN永縁’」大阪公演で、全米デビューと北米ツアーの開催を発表し、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
デビュー6年目の大躍進!アメリカ市場へ
2019年にオーディション番組「PRODUCE101JAPAN」から誕生したJO1は、2020年のデビュー以来、着実にファン層を拡大。2022年には初のアリーナツアーを完走し、紅白歌合戦への初出場も果たしました。2025年には初のワールドツアーも成功させ、その人気は世界中に広がっています。
USオリジナルEP&北米5都市ツアーの詳細
今回のアメリカ進出では、秋頃にUSオリジナルのEP(発売日は未定)をリリース。さらに、10月からはカナダ・トロントを皮切りに、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルスなど、北米5都市を巡るツアーを開催します。熱狂的なファンが待ち望んでいた、JO1のパフォーマンスを間近で楽しめる機会が到来しました。
追加公演も決定!さらなる飛躍へ
また、東阪ドーム公演のファイナルとして、7月19日、20日に愛知・バンテリンドームナゴヤでの追加公演も決定。ますます勢いを増すJO1の今後の活躍に、目が離せません。
JO1の新たな挑戦は、日本の音楽シーンだけでなく、グローバルなエンターテイメント業界にも大きな影響を与えることでしょう。今後の情報に期待が高まります。