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大物歌手・相川七瀬、箱根駅伝2位の母校・國學院大學に熱いメッセージ!「選手が走る姿は、本当に美しい!!」

投稿日:2026年02月22日

第102回箱根駅伝で過去最高順位となる2位に入った國學院大學。そんな母校の快挙に、大物歌手の相川七瀬さんが自身の公式インスタグラムで熱いメッセージを送りました。

箱根駅伝で國學院大學が記録更新!

國學院大學は、今年の箱根駅伝で大会記録を更新する10時間40分07秒の好タイムをマーク。往路を4位で終え、復路では7区の高山豪起選手(4年)が区間賞を獲得し、2位に浮上しました。トップの青山学院大学には及ばなかったものの、安定した走りで襷をつなぎ、準優勝という素晴らしい結果を残しました。

相川七瀬、母校愛溢れるメッセージと集合ショットを公開

1995年に「夢見る少女じゃいられない」でデビューし、ガールズロックの代表的な存在として活躍する相川七瀬さんは、「國學院大學、箱根駅伝2026総合2位!全員で闘い抜いた!!誇らしいぞ國學院陸上部!!」と、後輩たちへの労いの言葉を綴りました。駅伝部メンバーや関係者との集合写真をアップし、各区ランナーの名前を丁寧に一人ずつ挙げてコメントを残すなど、母校愛が爆発する様子です。

さらに、「全ての選手の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした。勇気と、感動をありがとう!!!選手が走る姿は、本当に美しい!!」と、選手たちの頑張りを称賛しました。

思い出のエピソードも披露

相川さんは、写真と共に「2枚目は寺田交差点、高石交差点、に挟まれた午前0時の交差点。まさかの3人交差点土方くんや浦野くんのレジェンドOG解説に大忙しだった平林くんオール國學院でした」と、箱根駅伝ならではのエピソードも披露し、思い出を振り返りました。

フォロワーからも熱いコメントが続々

この熱い投稿に、フォロワーからは「今年の國学院大、本当にすごかったです」「國学院愛が爆発してますね」「今年も密かに七瀬ちゃん愛で國学院を応援しつつ選手たちの素晴らしい走りに涙腺崩壊してました」など、多くの労いや称賛のコメントが寄せられています。

相川七瀬の國學院大學との繋がり

相川七瀬さんは2020年から國學院大神道文化学部に進学し、2024年に卒業。現在は同大学院に在学しており、熱烈な箱根駅伝ファンとしても知られています。昨年は、國學院大學OGの平祐奈さんと一緒に沿道で声援を送る姿が話題となりました。また、今大会では、1区を担った青木瑠郁選手(4年)が区間新記録をマークした際には、「箱根駅伝!るいが一位通過で号泣です」と喜びを表現するなど、母校の動向を熱心に気にかけている様子が伺えます。

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