【ドンキ】215円の「ごはんにぶっかけるラーメンスープ」がヤバすぎる!背徳感MAXの“〆ごはん”を実食
ラーメン屋のあの味を自宅で再現!「ごはんにぶっかけるラーメンスープ」とは
ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格」から、またしても背徳感あふれるヤバい商品が登場しました。その名も「ごはんにぶっかけるラーメンスープ」(各215円)。「いきなりシメ!!」という強気なキャッチコピーが踊るこの商品は、ラーメンを食べた後の「あの至福の瞬間」を白米だけで楽しむために開発されたという、まさに背徳グルメの極みです。
麻辣担々味を実食!見た目はアレだけど味は本物
ラインナップは「麻辣担々味」と「背脂にんにく醤油味」の2種類。作り方は湯煎して白米にかけるだけと非常に簡単です。実際に「麻辣担々味」を試してみたところ、袋を開けた瞬間に溢れ出す圧倒的なスープ量に驚かされます。見た目はまるで「ラーメン屋で〆にライスをドボンしたあの状態」そのもの。正直、見た目は「ねこまんま」に近いですが、香りは完全にガッツリ系のラーメン屋です。一口食べれば花椒のピリリとした刺激と挽肉の旨味が広がり、「担々麺の汁にごはんをぶち込んだ味」を完璧に再現しています。
215円で叶う禁断の深夜飯
この商品の恐ろしいところは、ラーメンを食べずとも「ラーメンの〆」だけを堪能できるという点です。215円というお手頃価格で、自宅の白米が最高のごちそうに早変わりします。「ラーメン屋のスープにライスをドボンするあの背徳感」を味わいたい方は、ぜひ一度ドン・キホーテでチェックしてみてください。ただし、カロリーと満足度が凄まじいので、食べる時間帯には要注意です!
詳しい商品情報は、公式サイトの