【W杯日本代表】守田英正の選外にファン衝撃!長友佑都の5大会連続選出には疑問の声も
不動のボランチ守田英正がまさかの落選、ファンから悲鳴が上がる
2026年北中米ワールドカップ(W杯)へ挑む日本代表メンバー26人がついに発表されました。森保一監督が読み上げたリストの中に、長年ボランチとしてチームを支えてきた守田英正の名前はありませんでした。カタール大会以降、中盤の要として不可欠な存在だった守田の選外に対し、SNS上では「なぜ落選?」「まじで意味がわからない」といった驚きと落胆の声が噴出しています。
39歳長友佑都が5大会連続選出、ネットでは選考を疑問視する声も
今回の選考で特に議論を呼んでいるのが、39歳のベテラン・長友佑都が5大会連続で選出されたことです。守田という主力級の選手が外れる一方で、長友が名を連ねたことに対し、「守田を外してまで長友を選ぶ意図が不明」「世代交代はどうなっているのか」といった選考基準を疑問視するコメントが相次いでいます。怪我で離脱した三笘薫や南野拓実の不在も重なり、今回のメンバー選考はファンにとって受け入れがたい衝撃となっているようです。
森保ジャパン、いざ北中米W杯へ!オランダとの初戦に向け再出発
激動のメンバー発表を経て、いよいよ6月から大会がスタートします。今回から出場枠が48チームに拡大されたW杯において、日本はグループFに配置され、初戦で強豪オランダと激突します。その後もチュニジア、スウェーデンといった難敵との対戦が待っています。果たしてこのメンバーで、日本は世界を驚かせる結果を残せるのでしょうか。今回の選考の是非も含め、今後の戦いぶりに注目が集まります。
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