なんJ大好き民のトレンドニュース

【4月7日】アイマス星井美希のVRCMにホロスターズ体制縮小、激動のバーチャル業界まとめ

投稿日:2026年05月16日

アイマス・星井美希がVRグラスのCMに登場!まるで実在するかのような映像が話題

先週、シャープのVRグラス「XrostellaVR1」のCMに、『アイドルマスター』の人気キャラクター、星井美希が登場し、ファンの間で大きな注目を集めています。ルームウェア姿でリラックスしながらVRグラスを装着し、海中ダイブを楽しむ彼女の姿は、まるでそこに“実在”しているかのよう。単なるアニメーションを超えた、キャラクターの新しい表現として、SNSでも大きな話題となりました。メイキング映像では、現実のスタッフが働くスタジオに溶け込む彼女の姿が描かれており、キャラクターをリアルなアーティストのように展開する現在の『アイドルマスター』の戦略が見て取れます。

漫画家・ヤマザキマリがVTuberデビュー!古代ローマから現代へ

『テルマエ・ロマエ』の作者として知られる漫画家、ヤマザキマリさんが、4月1日にVTuber「ミネルヴァ・カクーメン・モンティス」として鮮烈なデビューを果たしました。ポンペイ出身というユニークな設定で、歴史や文化を語るスタイルは、彼女の高いトーク力と相まって大きな期待が寄せられています。デビュー配信では、ホロライブ所属の儒烏風亭らでんさんとのコラボも実現。「先生をVTuberにしたい」というらでんさんの夢が叶った形となりました。

RIOTMUSICが「AdHoc」を始動!VRChat活動をフルサポート

バーチャルアーティストを多数抱えるRIOTMUSICが、VRChatでの表現活動を総合的に支援する新サービス「AdHoc」をスタートしました。個人・法人問わず、ライブイベントやファンミーティングを気軽に行える環境を提供。自動対応機能付きの部屋や、音楽著作権の包括契約によるカバー歌唱対応など、本格的な創作活動を後押しする内容となっています。これを機に、VRChat上での音楽シーンがさらに盛り上がりを見せそうです。

ホロスターズ、活動方針を変更。運営体制を縮小し個人主導へ

4月3日、男性VTuberグループ「ホロスターズ」を運営するカバー株式会社より、運営体制の変更が発表されました。事業最適化の観点から、会社主導による活動を段階的に縮小し、今後は各タレントの個人活動を主軸とした方針へとシフトします。記念グッズの新規販売や公式スタジオ配信などのサポートは制限されますが、タレントたちはそれぞれ前向きに活動を続ける意思を示しており、これからの新たな挑戦に注目が集まっています。

ソーシャルVR「RecRoom」サービス終了へ。業界全体に走る衝撃

多くのユーザーに親しまれてきたソーシャルVR「RecRoom」が、6月1日をもってサービスを終了することを発表しました。累計1.5億人以上のプレイヤーを抱えていた人気プラットフォームの閉鎖は、VR市場の厳しさを浮き彫りにしました。この決定を受けて、同じく業界大手のVRChatも「我々はまだまだ続く」と声明を発表するなど、VR業界全体に緊張感が走っています。時代の大きな転換期を迎えていると言えるでしょう。

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【週刊バーチャルニュース】ホロアース終了の衝撃とANYCOLORの新たな挑戦、業界の今を総まとめ

投稿日:2026年06月28日

ホロライブのメタバース『ホロアース』がサービス終了へ

ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、自社開発のメタバースプラットフォーム『ホロアース』のサービス終了を発表しました。2025年4月に正式リリースされたばかりでしたが、わずか1年あまりでの幕引きとなります。運営側は、プロジェクトで得られた技術成果を既存のタレント活動支援や表現技術の向上へと集約する「構造改革」であると説明しています。今回の決定に伴い、31億9900万円もの特別損失が計上されましたが、ファンとしては蓄積された技術が今後のホロライブの進化にどう活かされるのか、期待と注目が集まっています。

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生身の人間はゼロ?『ラブライブ!』15周年トリビュート盤が仕掛けた「垣根」を超えた音楽体験

投稿日:2026年06月19日

次元と境界線を溶かす!奇跡のコラボレーションの正体

2025年1月14日にリリースされた『LoveLive!Series15thAnniversaryTributeAlbum』が、音楽ファンの間で大きな話題を呼んでいます。「豪華全11組のIP作品が垣根を越えた」と謳われる本作の最大の特徴は、生身の人間としてのアーティストが一人も参加していないという極めてユニークな構成です。カバーを担当するのは、2次元キャラクター、ボーカロイド、そしてVTuberたち。作品の枠組みや、リアルとバーチャルといった「垣根」を軽やかに飛び越える試みが、ファンの心を掴んでいます。

須田景凪、初の台北公演でファンと約束の瞬間!「海外のリスナーに恩返しができた」感動のライブを徹底レポート

投稿日:2026年06月18日

「ずっと来たかった」須田景凪、熱狂の初台湾公演でファンとの絆を証明

2026年5月30日、須田景凪が自身初となる台北公演「須田景凪TOUR2026“GLIMMER”」をLegacyTaipeiで開催しました。チケットは完売となり、会場は開演前から熱気に包まれていました。ライブ中、須田は中国語でファンに挨拶を交わし、1000人を超える現地のオーディエンスと一体となってステージを盛り上げました。「ツアーの最後を台北にできて本当にうれしい」と語る須田の表情からは、このライブにかける強い思いが伝わってきました。

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【予約開始】VTuberしぐれういが「9さい」姿でフィギュア化!本人監修のハイクオリティな仕上がりに注目

投稿日:2026年07月01日

本人徹底監修!ファン必見の「しぐれうい(9さい)」フィギュアが登場

人気VTuber・イラストレーターとして絶大な支持を集めるしぐれういさんが、話題の「9さい」姿で立体化されることが決定しました!ホビーブランド「F:NEX」から発表された「しぐれうい(9さい)1/7スケールフィギュア」は、原案・監修をすべて本人自らが担当した、ファンにとってまさに「決定版」と言えるアイテムです。表情のバランスや瞳の輝きなど、細部にまでこだわり抜いた仕上がりになっています。

にじさんじ・緋八マナの魅力とは?日曜朝のQoLを上げる「ヒーロー」のプロ意識に迫る

投稿日:2026年06月30日

お笑いキャラ?それともヒーロー?緋八マナの止まらない魅力

今やVTuber界のトップランナーとして、幅広い活躍を見せる「にじさんじ」。その中でも、デビュー以来ひときわ高いエンターテインメント精神でファンを魅了し続けているのが、Oriens(オリエンス)のメンバー、緋八マナです。未来的なビジュアルと、それとは裏腹なコッテコテの関西弁というギャップは、一度見たら忘れられません。デビュー当初から自らを「コメディアン」と名乗る通り、公式番組や大会では周囲からボケを期待される、自他共に認めるお笑い担当として定着しています。

話題沸騰!KEYTOLIT(キテレツ)が「anan」初表紙!ド派手な“KEYTOLITの館”で魅せる新時代の輝き

投稿日:2026年06月29日

2025年結成の注目グループ、KEYTOLITがananで見せる圧巻のビジュアル

7月8日発売の雑誌「anan」2503号にて、5人組グループ・KEYTOLIT(キテレツ)が、グループとして初となる表紙を飾ることが明らかになりました!今回の特集テーマは、anan初となる「ヒーローエンタメ」。2025年の結成から爆発的なスピードで駆け抜ける彼らが、特集の顔として登場します。撮影の舞台は、ネオンとミラーボールが輝く秘密の空間「KEYTOLITの館」。代表曲「KITERETSUFIRE」で見せたかぶくような強さと華やかさをインスピレーションに、ゴージャスでスリリングな極上のフォトセッションが展開されています。

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「中学生の迷子が人生を変えた」コス歴10年の人気コスプレイヤー・紅羽りおが語る、母の言葉とグラビアへの挑戦

投稿日:2026年06月30日

偶然の出会いから10年。紅羽りおを支えた「最強の応援団」とは

6月13日・14日に開催された大型コスプレイベント「アコスタ@池袋」。最高気温30℃に迫る熱気のなか、会場の視線を釘付けにした人気コスプレイヤーの紅羽りおさんに直撃インタビューを敢行しました。今回彼女が披露したのは、人気ゲーム『学園アイドルマスター』の秦谷美鈴のコスプレ。清楚でありながら芯の強い美鈴のギャップに惹かれたという紅羽さんですが、実はコスプレを始めたきっかけは「池袋での迷子」という驚きのエピソードがありました。

にじさんじ早乙女ベリー3Dお披露目配信に「ドギラゴン剣」が登場!規格外のサプライズが話題に

投稿日:2026年06月26日

まさかのデュエマ参戦?早乙女ベリーが《蒼き団長ドギラゴン剣》と共演

6月19日、VTuberグループ「にじさんじ」所属の早乙女ベリーさんが待望の3Dお披露目配信を実施しました。ユニット「Speciale(すぺしゃーれ)」のメンバーや豪華ゲストが集結するなか、特に視聴者を驚かせたのが、彼女がこよなく愛するカードゲーム『デュエル・マスターズ』との衝撃的なコラボレーションです。

【moraアニソンランキング】[Alexandros]による渾身のロックカバー!「ENDROLL」が首位獲得

投稿日:2026年06月22日

[Alexandros]×澤野弘之×SennaRin!話題のコラボ曲が1位に

今週のmoraアニソンランキングで堂々の1位に輝いたのは、[Alexandros]による「ENDROLLfeat.SennaRin,HiroyukiSAWANO」でした。今年1月に公開された劇場版『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』の挿入歌を、[Alexandros]が疾走感あふれるロックサウンドで大胆にカバー。ボーカルには[Alexandros]の川上洋平とSennaRinが参加し、作編曲を手掛けた澤野弘之自身もピアノで参加するという、ファンにはたまらない豪華な仕上がりとなっています。すでに公開されている本編映像を盛り込んだMVも必見です。

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ホロライブ人気ライブがABEMAで無料配信!森カリオペのソロデビューも

投稿日:2026年03月19日

人気VTuberグループホロライブホロライブEnglishの熱いライブが、なんとABEMA無料で楽しめることになりました!

ホロライブ×ガンダム、夢のコラボ機体公開!人気VTuberのカラーリングを纏ったモビルスーツが話題沸騰

投稿日:2026年03月06日

VTuber事務所・ホロライブプロダクションと、長年愛される「ガンダム」シリーズがまさかのコラボ!人気VTuberたちの個性を反映したオリジナルカラーのモビルスーツが公開され、ファンを中心に大きな反響を呼んでいます。

にじさんじ新ユニット「うみゃみー」デビュー!コンビVTuberの多様なスタイルを徹底解説

投稿日:2026年02月25日

1月30日、にじさんじから白砂あやねさんと水面まどかさんの新人バーチャルライバーがデビュー!ふたりは女子高生の親友コンビユニット「うみゃみー」として活動を開始しました。ユニットVTuberの活動スタイルは多種多様ですが、今回はその魅力に迫ります。

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投稿日:2026年06月28日

ホロライブのメタバース『ホロアース』がサービス終了へ

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【衝撃】ホロライブ「ホロアース」がサービス終了へ…メタバースに未来はあるのか?

投稿日:2026年06月28日

ホロライブの挑戦、なぜ「ホロアース」は幕を閉じることになったのか

大手VTuber事務所「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社が、自社が手掛けるメタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了を突如発表しました。ファンからも「やはり厳しかったか」という声が上がる中、運営元であるカバーは、関連ソフトウェア資産の減損処理として約32億円もの特別損失を計上し、経営陣が役員報酬を自主返納する事態にまで発展しています。2021年のプロジェクト発表以来、アニメルックな仮想空間でタレントと交流できる場として期待されていましたが、正式リリースからわずか1年足らずでの撤退は、業界に大きな衝撃を与えました。

アキロゼ生誕祭2026がホロアースで復活!「ライブカメラモード」で見る新曲『モノポリー』の破壊力が凄まじい

投稿日:2026年05月20日

高解像度で推しを堪能!「ホロアース」の新機能でライブ体験が劇的に進化

ホロライブ1期生・アキ・ローゼンタールさんの生誕祭「アキロゼ生誕祭2026-LifeisGAME-」のアンコール公演が、メタバースプラットフォーム「ホロアース」にて開催されました。YouTube配信とは一線を画す、圧倒的な没入感が話題です。今回の目玉は何といっても、新たに実装された「ライブカメラモード」。配信番組のようなプロ顔負けのカメラワークが自動で切り替わるため、アキロゼさんの神パフォーマンスを最高の構図で楽しむことができます。もちろん、自分で好きな角度を追う「フリーカメラ」も健在なので、自分だけのベストショットを狙う楽しみ方も可能です。

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投稿日:2026年06月28日

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【波乱の2日間】仮面ライダー・井上正大、VRChat上陸からわずか2ヶ月でライブ開催!前代未聞の技術に挑む

投稿日:2026年05月14日

VRChatに舞い降りた「通りすがりの仮面ライダー」井上正大とは?

『仮面ライダーディケイド』の主人公・門矢士役として知られる俳優・井上正大さんが、いまメタバース空間で大きな注目を集めています。2026年に入り、突如としてソーシャルVR「VRChat」の世界に飛び込んだ井上さんは、驚異的なスピードでクリエイターたちと交流を深めました。3月には自身のグループを立ち上げ、「わらしべワールド」企画を通じてコミュニティを拡大。特撮界のレジェンドが、リアルな俳優業と並行してバーチャル空間へ本気で向き合う姿は、多くのファンを驚かせています。

ヤマハ「SYNCROOM」とVRChatが創り出す音楽の未来:堀江晶太氏らによる鼎談

投稿日:2026年03月10日

オンラインでのバンド演奏やセッションに欠かせないツール、ヤマハの「SYNCROOM」が、バーチャルワールド「VRChat」の音楽コミュニティで熱狂的な支持を集めています。今回は、SYNCROOMの開発担当であるヤマハの原貴洋氏、音響事業企画の千々和孝秀氏、そしてバーチャル音楽コミュニティ「EMNRecords」主宰のEmnyeca氏と、普段からVRChatで音楽を楽しむ音楽家・堀江晶太氏による鼎談の後編をお届けします。