【奇跡の共演】SUPEREIGHTと内博貴が約20年ぶりにコラボ!松竹座での感動ステージが話題に
「エモすぎる」とファン感涙!内博貴がサプライズ登場で過去のわだかまりを超えた瞬間
3月24日、大阪松竹座で開催された一夜限りの特別イベント『ほんまおおきに大阪松竹座〜WEare松竹座男子。〜』にて、SUPEREIGHTと元メンバー・内博貴さんの歴史的共演が実現しました。老朽化による閉館を控えた「聖地」松竹座で披露されたのは、約20年ぶりとなる楽曲『旅人』。村上信五さんの紹介でステージに現れた内さんの姿に、会場だけでなく生配信を見ていた全国のファンからも歓喜の悲鳴が上がりました。
井ノ原快彦氏の尽力が実現させた夢のステージ
かつて関ジャニ∞のメンバーとして活動していた内さんは、2005年の不祥事以降、グループを離れ別々の道を歩んできました。しかし、今回の共演が実現したのは、事務所関係者、特に井ノ原快彦さんの尽力があったからこそと噂されています。長年、それぞれの場所でキャリアを積み重ねてきた彼らが、同じステージに立ち、当時の楽曲を共に歌うという展開は、まさにファンにとって「夢のような時間」となりました。
次世代も集結!関西の絆が詰まった伝説の夜
今回のイベントには、SUPEREIGHTのほか、WEST.、なにわ男子、Aぇ!groupといった後輩たちや、永瀬廉さん、向井康二さんなど、関西にルーツを持つ豪華メンバーが勢揃いしました。閉館を迎える松竹座を舞台に、過去から現在、そして未来へと繋がる絆を改めて見せつけた彼ら。