WEST.濱田崇裕が限界告白!デビュー曲「ええじゃないか」のアクロバット封印か?ファン衝撃の舞台裏
デビュー12年目の決断!濱田崇裕が語った「腰の限界」
デビュー曲「ええじゃないか」の代名詞といえば、間奏で繰り広げられる濱田崇裕さんと神山智洋さんによる圧巻のアクロバットですよね。しかし、デビューから12年という時を経て、体に変化が訪れているようです。1月24日放送のラジオ番組『bayじゃないか』で、濱田さんは「そろそろ腰が痛くてですね。限界を迎えだしているので」と、切実な悩みを打ち明けました。激しい技を繰り出す二人にとって、身体的な負担は避けて通れない問題になっていたようです。
パフォーマンスに変化?最新ライブでの「ええじゃないか」
「アクロバットをカットしたい」とライブのMCでも相談していた濱田さん。実は、1月23日に新宿で行われたフリーライブのステージでは、早くも「最新バージョン」の「ええじゃないか」が披露されました。動画でも確認できるように、おなじみのアクロバットは今回は封印。桐山照史さんが「最新バージョン!」と紹介したことで、ファンからは今後のパフォーマンスの変化に注目が集まっています。詳しいライブの様子は、WEST.公式YouTubeチャンネルの
アクロバットの後ろで…メンバーへの愛あるダメ出しも
さらにラジオでは、二人がアクロバットをしている間の残りのメンバー5人のダンスについても「弱すぎないか?」と冗談交じりにダメ出しをするなど、グループらしい仲の良さも見せてくれました。アクロバットがなくなっても、7人の絆とパフォーマンス力でファンを魅了し続けてくれるはずです。12年目も全力で駆け抜けるWEST.から、今後も目が離せませんね!