滝沢眞規子さんが魅せる!ブシュロン「キャトル」と「セルパンボエム」で叶える大人のジュエリーコーデ
滝沢眞規子流・ジュエリーの選び方とスタイリングのコツ
ファッション誌「VERY」の表紙や特集で、常に洗練されたスタイルを披露している滝沢眞規子さん。今回、彼女が撮影で身に纏ったのは、憧れハイジュエラーであるブシュロン(BOUCHERON)のアイコンコレクションです。滝沢さんがジュエリーを選ぶ際に大切にしているのは、「インパクトのあるデザイン」であること。それと同時に、人生の思い出が重なっていくような、長く愛せるパートナーとしての役割もジュエリーに求めていると語りました。「時を積み重ねていくほどに人生の楽しみが増えていく」という彼女の言葉からは、ジュエリーに対する深い愛情が感じられます。
「キャトル」と「セルパンボエム」でつくる、こなれ感のある輝き
今回の撮影で滝沢さんが着用したのは、硬質なホワイトゴールドとダイヤモンドのボリューム感が新鮮な「キャトル」と、モダンなオニキスとイエローゴールドが際立つ「セルパンボエム」です。キャトルにはヌメロヴェントゥーノのフリンジドレスを合わせ、エッジの効いたドレスアップスタイルを完成。一方、セルパンボエムは赤のトップスと合わせたフレッシュな装いで、初夏にぴったりの軽やかさを演出しています。滝沢さんのように「ほどよく力の抜けた美しい姿勢」でジュエリーを楽しむことは、大人の女性にとって最も贅沢なファッションの楽しみ方かもしれません。今回着用したアイテムの詳細は、ぜひ