「誰が教えたのw」日プ新世界パク・シヨンの独特すぎる日本語ノートが話題!チョイスが天才的とファン爆笑
SNSで話題沸騰!シヨンの日本語ノートに刻まれた「独特すぎる語彙」とは?
現在放送中のサバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS」の第4弾、「PRODUCE101JAPAN新世界」に出演中の韓国人練習生・パク・シヨン(SIYOUNG)さんが、自身の勉強ノートを公開し、ネット上で大きな話題を集めています。
事の発端は、番組公式Instagramが公開した「KCONJAPAN2026」のオフショット。写真の中でシヨンさんが持っていたノートには、日本語の勉強の跡がびっしりと書かれていたのですが、その「言葉のチョイス」が独特すぎるとファンの間でツッコミが殺到したのです。
「ミーハー」「おったまげ」…昭和レトロな語彙センスにファンも困惑!?
ノートに記されていたのは「ミーハー」「ドンピシャ」「くうきかん」「そんなもん」といった、日本語学習教材ではあまり見かけない絶妙なラインナップ。過去のコンテンツでも「吾輩」「それがし」「スピってる」「おったまげ」といった、クセの強すぎる日本語を披露してきたシヨンさん。
この投稿を見たファンからは、「一体誰から教わったの?(笑)」「語彙センスが渋すぎて面白い」「教科書というより昭和のドラマで覚えたのかも」と、そのユニークな学習方法に爆笑の声が相次いでいます。日韓同時デビューを目指す彼女の愛らしいキャラクターと、一生懸命に日本語を学ぼうとする姿勢が、多くの視聴者の心を掴んでいるようです。
今後の審査はもちろん、彼女が次にどんな「日本語」を披露してくれるのか、目が離せません。番組の詳細については、