霜降り明星せいや、家でのセリフ練習が原因で警察沙汰に?「パトカー3台来た」衝撃の過去を告白
ドラマの役作りがまさかの事態に!叫ぶ練習で警察が駆けつける
人気お笑いコンビ・霜降り明星のせいやさんが、21日放送の日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』に出演し、過去に経験した驚きの警察沙汰エピソードを明かしました。俳優としても活躍するせいやさんですが、出演が決まったドラマの役作り中に「ある勘違い」からとんでもない騒動に発展してしまったようです。
「殺す!」の声に隣人が反応…現実の方がパトカーが多い結果に
番組内で「セリフの覚え方」について語ったせいやさんは、話題のTBS系ドラマ『テセウスの船』で犯人役を演じた際の裏話を披露しました。「叫ぶ役だったので、家で『お前、許さねぇぞ!』と熱心に練習していた」と振り返りましたが、それが裏目に出てしまったのだとか。隣人が「殺す!と言っている人がいる」と通報したことで、なんとパトカーが3台も駆けつける事態に。せいやさんは「ドラマの中の演出より、現実の方がパトカーが1台多かった」と苦笑いしながら当時の状況を語り、スタジオを爆笑の渦に巻き込みました。この驚きのエピソードの詳細は、番組の公式見逃し配信などを