【秋葉原】脳汁ドバドバ!?オトナの狂気的な祝祭空間『脳汁横丁2026』がヤバすぎる
秋葉原に降臨した「脳汁」の祭典!ただのフードフェスとは次元が違う没入体験
5月29日から5月31日まで、ベルサール秋葉原にて体験型フードフェス『脳汁横丁2026』が開催されています。遊技機業界大手のマルハンと、数々のヒットイベントを手掛けるクリエイティブディレクター・アフロマンス氏がタッグを組んだ本イベントは、現代の閉塞感を吹き飛ばす「脳汁全振り」の狂気的な空間となっていました。
「映え」を超えたカオス体験!脳汁ギャル神社や不便すぎるドリンクも
会場内は食・音楽・ネットカルチャーが融合したまさにカオス。特に注目を集めていたのが、渋谷のギャル神社とコラボした「脳汁ギャル神社」です。ピンクの鳥居と「脳汁噴水」を背景に、ギャル巫女と共に奉納体験ができるという、SNS映え間違いなしの設計になっています。さらに、クリエイター陣とコラボしたメニューも個性的。平成レトロを提唱する山下メロ氏がプロデュースした「須ウィー水ナタデココ入り」は、わざとナタデココが吸えないという不便ささえもエンタメに昇華させた、遊び心満載の一品です。
オトナになっても「全力で遊ぶ」!コミュニケーションが生まれる新感覚イベント
このイベントは「ヲトナ基地プロジェクト」の第6弾として、「オトナになっても好きなことを全力で楽しむ」という価値観を大切にしています。CGOドットコムのmiyuna氏が手掛けた「ギャル式拉麺爆盛り」のように、思わず会話が弾むコミュニケーション特化型の仕掛けも満載。単に美味しいものを食べるだけでなく、その場のノリや混沌を共有することで、日常では味わえない「脳が喜ぶ」体験ができるはずです。気になった方は、ぜひ今週末、秋葉原のベルサールへ足を運んでみてください。最新情報は