GENERATIONS中務裕太と浅田真央がマイケル・ジャクソン愛を爆発!「こっちもMJで!」ダンスセッションで会場熱狂
マイケル・ジャクソンは「神」!中務裕太が語るリスペクトとダンスへの情熱
映画『Michael/マイケル』の公開記念イベントが都内で行われ、GENERATIONSの中務裕太さんと、フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さんが登壇しました。マイケル・ジャクソンの軌跡を描いた本作のイベントとあって、二人のマイケルへの熱い思いが語られました。中務さんはマイケルの存在について「神です」と断言し、「生きている間に会いたかった」とファンとしての素直な心境を明かしました。さらに、同じステージに立つアーティストとして、音を大切にする感覚やダンスの音ハメのスキルなど、その圧倒的な表現力から日々学びを得ていると熱弁しました。
嵐のラストライブに負けない!126人のキッズと「MJ」旋風を巻き起こす
イベントのハイライトは、中務さんと126人のキッズダンサーによるスペシャルダンスセッションでした。名曲「今夜はビート・イット」の軽快なリズムに合わせ、会場はマイケルへのリスペクトあふれる熱気に包まれました。当日は東京ドームで嵐のラストライブが開催されており、MCが「松本潤(MJ)旋風が湧き起こっていますが、こちらもマイケル・ジャクソン(MJ)の嵐を巻き起こしましょう!」と呼びかけると、中務さんも「こっちもMJで!」と力強く応じ、会場のボルテージを一気に高めました。映画『Michael/マイケル』は6月12日公開予定です。詳細は公式サイト(