実写映画『ブルーロック』場面写真14点が解禁!“100年に一度”の特別映像やYouTube新企画も始動
“青い監獄”の熱気が伝わる!潔世一らキャラクターの姿を一挙公開
8月7日より全国公開となる実写映画『ブルーロック』から、待望の場面写真14点が解禁されました。本日2026年6月9日は「2669(ブルーロック)」の語呂合わせから、ファンにとって“100年に一度のブルーロックの日”という記念すべき日。これを祝して、原作マンガ・アニメ・演劇・映画の垣根を越えたスペシャルムービーも公開され、SNSでも大きな盛り上がりを見せています。
潔世一、凪誠士郎、絵心甚八…豪華キャストの劇中カットに注目
今回公開された場面写真には、高橋文哉演じる主人公・潔世一をはじめ、チームZのメンバーが切磋琢磨する姿や、凪誠士郎(&TEAM・K)と御影玲王(綱啓永)が放つ圧倒的なオーラが収められています。さらに、窪田正孝が演じる「青い監獄」の最高責任者・絵心甚八や、帝襟アンリ(畑芽育)がモニタールームから参加者たちを監視する緊迫のシーンなど、物語の深部を垣間見ることができるカットが満載。過酷なサバイバルの緊張感がひしひしと伝わってくる仕上がりです。
映画公式YouTubeにてファン必見の「裏側」を配信スタート
さらに、本作をより深く楽しむためのYouTube新企画が始動しました。撮影の裏側や俳優陣の素顔に迫る「BLUELOCKULTIMATEBACKSTAGE」に加え、キャストが研究員として作品の魅力を深掘りする「BLUELOCK.LAB」がスタート。先行配信された場所取りゲーム企画では、主演の高橋文哉が考案したゲームにチームZのメンバーが全力で挑む姿が公開されており、映画本編とは違ったキャストたちの仲の良い一面もチェックできます。
映画『ブルーロック』作品情報
累計発行部数も驚異的な人気を誇る原作を、ドラマ『七夕の国』の瀧悠輔監督が実写映画化。日本をW杯優勝へ導くための過酷なプロジェクト「青い監獄」で、300人の高校生が人生を懸けて挑む熱い戦いがいよいよ幕を開けます。詳細は公式サイトの