MA55IVETHERAMPAGE、初の武道館で圧巻の「集大成」!総勢22組のゲストと作り上げた伝説の夜
ヒップホップユニット・MA55IVEが武道館で魅せた「1つの区切り」
ダンス&ボーカルグループ・THERAMPAGEから派生したヒップホップユニット「MA55IVETHERAMPAGE」(LIKIYA、神谷健太、YAMASHO、浦川翔平、鈴木昂秀)が、10日に東京・日本武道館で初となる単独公演『MA55IVEUNIONat日本武道館』を開催しました。結成当初から目指していた憧れのステージで、プロジェクトの第1フェーズとしての「集大成」を飾りました。
豪華ゲスト22組が集結!化学反応で会場の熱気は最高潮へ
今回の公演は、MA55IVEが様々な才能と融合する「MA55IVEUNION」プロジェクトの集大成。ステージにはAK-69、HAN-KUN(湘南乃風)、MayJ.をはじめ、異例となる総勢22組ものアーティストが駆けつけました。神谷健太は「コラボレーションは1+1が3にも4にもなる」と語り、ジャンルの垣根を超えた音楽の化学反応で、集まったファンを熱狂の渦に巻き込みました。
苦難を乗り越えて見せた「僕ららしい姿」と未来への決意
派生グループとして、時にはもがき苦しむ時期もあったと語るLIKIYAは、「支えてくれた方々と一緒にステージに立てることがうれしい」と感無量の様子。さらに、THERAMPAGEのメンバーである川村壱馬やRIKUもシークレットゲストとして登場し、グループの絆を感じさせる一幕も。公演中には、9月からスタートする全国15都市を巡るツアーや、今秋発売予定の3rdアルバム『DEPARTURE』の発表もあり、彼らの勢いは止まることを知りません。さらなる進化を続けるMA55IVEから今後も目が離せません!
詳細な活動情報は、