【リゼロ第76話】「殺人は癖になる」衝撃の展開!スバルを襲う“わたし”の声とは?
メィリィの死体と「ナツキスバル参上」の文字…スバル絶体絶命!
大人気アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」の最新話、第76話「殺人は癖になる」が6月10日より放送されます!今回の放送回は、ファンの間でも大きな波紋を呼びそうな衝撃的な展開が待ち受けています。意識が途切れた直後、スバルの目の前に現れたのは、変わり果てたメィリィの姿。さらに、自身の腕には「ナツキスバル参上」という恐ろしい文字が刻まれており、スバルは激しい動揺に包まれます。この異常な状況に対し、スバルは死体を隠すという苦渋の決断を下しますが、事態はさらに深刻な方向へと加速していきます。
ベアトリスが発見した「死者の書」が明かす残酷な真実
逃げ込んだ先でベアトリスが手にしたのは、メィリィ・ポートルートと記された「死者の書」でした。スバルがそのページを開くことで、彼女の隠された孤独な過去、そしてあまりに過酷な死の真相が明らかになります。しかし、記憶を追体験するあまり、スバルの自我がメィリィの意識と混ざり合い、脳裏には甘く不気味な「わたし」の声が響き始めます。スバルの精神状態は大丈夫なのでしょうか?物語の結末は、ぜひ