【Jリーグ】秋春制がついに開幕!2026-27シーズンの日程と注目カードを徹底解説
開幕戦は国立で「オリジナル10」対決!歴史的シーズンが幕を開ける
Jリーグが2026-27シーズンから秋春制へ移行し、ついに新たな歴史の扉が開かれます!記念すべき開幕戦は、8月7日に「MUFG国立」で開催される横浜F・マリノス対鹿島アントラーズのカードに決定しました。1993年のリーグ開幕から一度も降格していない「オリジナル10」同士の激突とあり、ファンにとっては見逃せない特別な一戦となりそうです。
ウィンターブレイクを挟む新スケジュールをチェック
今シーズンは、これまでの春開幕とは大きくスケジュールが変わります。12月19日に20節までを消化した後は、冬の寒さを考慮したウィンターブレイクに突入。その後、年明けの2月13日から後半戦が再開され、最終第38節は6月6日に開催される予定です。また、国立競技場で開催される「MUFGTHE国立DAY」は、過去最多となる計18試合が予定されており、スタジアム観戦の楽しみもさらに増えそうですね。詳細なキックオフ時刻や放送・配信スケジュールは来月1日に発表される予定です。今後の最新情報は公式サイト