【W杯】エムバペが圧巻の2ゴール!通算14得点で歴代最多記録まであと2点に迫る
世界が驚愕!エムバペが放った衝撃のミドルシュートと連携プレー
フランス代表のキリアン・エムバペが、またしても世界を熱狂させました!16日に行われたワールドカップ1次リーグ・セネガル戦で、エムバペは圧巻の2ゴールを記録。この日の得点で自身のワールドカップ通算ゴール数は14となり、歴代最多の16得点まであと2点と迫りました。まさに「怪物」と呼ぶにふさわしい活躍です。
「打ってこないと思ったはず」解説陣も脱帽した怪物の一撃
特に注目を集めたのは、2-1で迎えた後半アディショナルタイムに放ったミドルシュートです。セネガルに1点を返された直後の緊迫した場面で、ペナルティエリアから遠く離れた位置から右足を一閃。ゴールネットを揺らした豪快な弾道に、中継を見ていた闘莉王さんも「キーパーも、打ってこないと思ったんじゃないか」と驚きを隠せませんでした。また、先制点のシーンで見せたオリセとの完璧なアイコンタクトによる連携プレーについても、解説の小野伸二さんらと共に称賛の声が止みません。
次回の試合で、エムバペがさらなる記録更新を果たすのか。世界中のサッカーファンがその一挙手一投足に注目しています。今回の試合の詳細は、