頭皮も顔の一部?メンズスキンケアブランドDISMから「スキニフィケーション」発想の新ヘアケアが登場!
男性の肌悩みに寄り添ってきたメンズスキンケアブランド「DISM(ディズム)」から、頭皮を「顔の肌」として捉える全く新しいヘアケアシリーズが登場します。2026年5月22日(金)より一般発売されるこのシリーズは、頭皮ケアが顔の印象まで変えるという「スキニフィケーション」というトレンドに基づいた注目アイテムです。
「頭皮も顔の延長」という新常識。スキニフィケーションとは?
皆さんは、顔の肌ケアは丁寧にするのに、頭皮のケアはおろそかになっていませんか?実は頭皮と顔の皮膚は一枚で繋がっています。男性の頭皮は皮脂量が多く毛穴詰まりやコリが発生しやすいため、そのまま放置するとフェイスラインのたるみやほうれい線の原因になる可能性も。そこでDISMは、頭皮を顔と同じ成分・手法でケアする「スキニフィケーション(スキンケア化)」を提案。35年にわたるアンファーの頭皮研究とDISMのスキンケア技術を融合させ、ヘアケアの枠を超えたアプローチを実現しました。
「洗う・鍛える・整える」の3ステップで頭皮から印象を変える
今回発売されるのは、シャンプー、トリートメントパック、そして頭皮用美顔器「DISMEMSスキンケア&リフトプロヘッドデバイス」の3種。特徴は、解剖学・表情筋研究の第一人者・高見寿子氏が監修した、独自のメソッドにあります。うるおいを守りながら汚れを落とす「洗う」、EMSやマッサージで筋肉を刺激する「鍛える」、そして美容成分で頭皮の弾力にアプローチする「整える」という3ステップで、頭皮を健やかに導きます。毎日のバスタイムが、まるでエステのような特別な時間に変わるはずです。
2026年5月より順次発売!公式ストアで先行発売も開始
頭皮から印象を変えたい、本格的にエイジングケアを始めたいという方にぴったりの新シリーズ。DISM公式ストアでは、一般発売に先駆けて2026年5月15日(金)より先行発売が開始されます。気になる方は、ぜひ