【W杯速報】日本代表がチュニジア戦で記録的快挙!鎌田大地&上田綺世のゴールで圧倒
W杯史上最速ゴールで先制!鎌田大地が魅せた圧巻のヒール弾
2026年6月20日(現地時間)、北中米ワールドカップ1次リーグF組の第2戦、日本代表vsチュニジア代表の試合が行われました。注目の一戦は、開始早々にドラマが生まれます。前半4分、MF中村敬斗の鋭い左クロスに反応した鎌田大地が、左足のバックヒールでゴールを強襲。これが鮮やかに決まり、日本が先制に成功しました!このゴールは、2018年ロシアW杯での香川真司選手の記録を更新する、日本史上最速のW杯ゴールとなりました。
止まらない森保ジャパン!エース上田綺世も続き本田圭佑も興奮
さらに勢いに乗る日本は、エース・上田綺世が豪快な追加点をマーク。このゴールには、レジェンド・本田圭佑も自身のSNS等で「神シュート」と大興奮の様子。初戦のオランダ戦に続き、2試合連続ゴールを決めた鎌田の歴史的な活躍とあわせて、日本代表の攻撃陣が絶好調であることを証明しました。対戦相手のチュニジアは、大会直前の監督交代という異例の事態を迎えており、戦略的な変化も注目されていましたが、日本代表の圧倒的な勢いがそれを上回る展開となっています。
日本代表の最新情報や、今後の試合日程については、