【22日配信開始】ソ・イングク&パク・ジヒョン初共演!『残念ながら明日も出勤です!』の見どころを徹底解説
働くあなたの背中を押す!共感必至のオフィスラブコメがPrimeVideoに登場
仕事や人間関係、失恋に疲れていても、「明日もまた出勤しなければならない」という、すべての働く人々に捧げるラブコメディ『残念ながら明日も出勤です!』が、いよいよ22日より
「3つのノー」を持つ冷徹リーダー?ソ・イングクが魅せる新たな一面
ソ・イングクが演じるのは、社内で「スマイルなし・雑談なし・謝罪なし」の「三無の男」と呼ばれるチームリーダー、カン・シウ。一見すると冷酷に見える彼ですが、実は部下を深く思いやる温かい心の持ち主というギャップが魅力です。ソ・イングク自身も「現実的で、ささやかな魅力が詰まったストーリーに惹かれた」と語る通り、これまでとは一味違う、地に足のついた大人のオフィスロマンスは必見。プロ意識の高さと、ふと見せる感情の揺れ動きにドキッとさせられること間違いありません。
働く私たちのリアルな姿を投影!パク・ジヒョンが演じる7年目の本音
一方、パク・ジヒョンが演じるのは、仕事と失恋のダブルパンチで燃え尽き気味の7年目プロダクトプランナー、チャ・ジユン。情熱が少しずつ消えていく中でも、懸命に今日を生き抜こうとする彼女の姿には、多くの同世代が深い共感を覚えるはずです。パク・ジヒョンは、ロマンスシーンについて「いつも胸がときめくような感覚」と語っており、仕事の疲れを癒やしてくれるような2人のケミストリーは今作一番の見どころ。全12話を通して描かれる、彼らの成長と恋の行方をぜひ見届けてください。