MAZZELが『夜の音』で語る3年間の苦悩と絆!菊池風磨も約1か月ぶりにMC復帰
デビューまでの知られざる苦悩と、注目度急上昇の裏側に迫る
6月23日(火)深夜放送の『夜の音-TOKYOMIDNIGHTMUSIC-』に、いま勢いが止まらない8人組ダンス&ボーカルグループ・MAZZELがゲストとして登場します。今回は、約1か月ぶりにMCとして復帰する菊池風磨さん(timelesz)と、共演者の畑芽育さんが、MAZZELの知られざる素顔に迫ります。華やかな活躍の裏にある、デビュー前からの3年間にわたる苦悩や、悔しさをバネに成長してきた彼らのリアルなストーリーは必見です。
プロデューサーSKY-HIの想いと、デビュー当初の葛藤
今やアリーナツアーを成功させるほどの人気を誇るMAZZELですが、そのスタートはオーディション番組を主軸としない異例の形でした。メンバーのNAOYAさんは、プロデューサーであるSKY-HIさんが、ファンが競争で疲弊しないよう配慮した結果であると明かします。しかし、注目度が低い状態からのスタートに、KAIRYUさんは当時「身の丈以上の場所に連れて行ってもらっている」という不安と葛藤を抱えていたと振り返ります。夏フェスでのお客さんの少なさに悔し涙を流した経験など、彼らのリアルな苦闘の歴史が語られます。
BE:FIRSTメンバーからの証言と、圧巻のスタジオライブ
番組では、BMSGの先輩であるBE:FIRSTのSOTAさんとSHUNTOさんにも直撃インタビューを敢行。SOTAさんは「後輩グループとは思っていない」とMAZZELの実力を高く評価し、SHUNTOさんはメンバーの意外な素顔を暴露します。さらにスタジオライブでは、最新曲「SoStrawberry」をはじめ、最高難度のパフォーマンスが光る「J.O.K.E.R.」、魂を込めた「TheVoice」の3曲を披露。映像クリエイター・te2taさんの演出による、彼らの魅力を最大限に引き出したパフォーマンスは見逃せません。番組の詳細については、