【W杯2026】江頭2:50、現地観戦後の「哀愁漂う後ろ姿」が話題に!金タイツ姿で何を想う?
W杯スウェーデン戦後の江頭2:50、その背中にファンが反応
2026年北中米ワールドカップ(W杯)の熱狂が世界を包む中、お笑い芸人の江頭2:50さんが現地観戦で見せたある姿がSNSで大きな注目を集めています。自身のYouTubeチャンネル
「オスカー像みたい」金タイツ姿の哀愁にファンも感動
普段の黒タイツではなく、日本代表を応援するために特注の「ゴールド」の全身タイツを着用してスタジアムに現れた江頭さん。試合結果は引き分けとなり、見事ラウンド32への進出を決めましたが、公式Xが公開した写真は、夜の現地で独り歩く江頭さんの背中を捉えた一枚でした。これを見たファンからは「背中が物語っている」「哀愁が半端ない」「戦いを終えた戦士の背中みたいでカッコいい」といった声が殺到。中には「金色の輝きでW杯のトロフィーやオスカー像に見える」といったユーモア溢れる反応も寄せられ、過酷な現地応援をやり遂げた江頭さんの姿が多くの人の心を打ちました。