【驚愕】三木道三(DOZAN11)がW杯現地で激変!?「LifetimeRespect」から25年の現在地
伝説のレゲエシンガーがW杯会場に登場!SNSで話題の「激変」姿とは?
2001年に日本レゲエ史上初のオリコン1位を獲得し、社会現象を巻き起こした「LifetimeRespect」。この名曲で日本中を熱狂させた三木道三さんが、現在はDOZAN11として活動していることはご存知でしょうか。そんな彼が、なんとワールドカップ北中米大会の現地で観戦している姿を自身のSNSに投稿し、大きな話題となっています。
トレードマークだったスキンヘッドはどこへ?今の姿にファンからは歓喜の声!
公開された写真には、当時のお馴染みだったスキンヘッドの面影はなく、帽子とサングラスを身につけた渋い大人の姿が。投稿には「勝っとこか!」という彼らしい熱いメッセージが添えられており、日本代表への変わらぬエールが感じられます。これにはファンからも「日本代表と一緒に戦ってくれてありがとう!」「現地からの応援最高です!」といった温かいコメントが殺到。現在は大のサガン鳥栖サポーターとしても知られ、応援歌を手掛けるなど音楽活動も精力的に続けています。レゲエ界のレジェンドが異国の地で見せる熱い応援、ぜひ注目してみてください!
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