【刀ミュ新作】ミュージカル『刀剣乱舞』~月夜一縷~上演決定!最終章へ繋ぐ物語が今秋開幕
小狐丸ら7振りが平安時代へ出陣!「月夜一縷」キャスト・日程詳細まとめ
大人気シリーズ、ミュージカル『刀剣乱舞』の待望の新作公演「~月夜一縷(つきのよいちる)~」が、2024年秋に上演されることが発表されました!本公演は、シリーズ最終章へと向かう重要な架け橋となる物語として、ファンの間で早くも大きな注目を集めています。
物語の舞台は平安時代後期!歴史の転換点に挑む刀剣男士たち
今回の出陣先は、奥州清原氏一族の内紛に源義家が介入したとされる平安時代後期。小狐丸(北園涼)、今剣(大平峻也)、大包平(松島勇之介)、南泉一文字(桜井一)、山姥切長義(水江建太)、一文字則宗(小越勇輝)、姫鶴一文字(明石陸)の豪華7振りが集結します。修行を経て極の姿となった刀剣男士たちの思いが交錯し、物語はどのような結末を迎えるのか。歴史ドラマファンにとっても見逃せない展開となりそうです。
9月より全国3都市で上演!チケット最速先行は6月15日スタート
注目の公演スケジュールは、9月7日の東京公演(KanadeviaHall)を皮切りに、大阪、愛知、そして東京凱旋公演と、全国を駆け巡ります。チケットの公式ファンサイトプレミアム会員向け最速先行販売は、6月15日よりエントリー開始。争奪戦が予想されるため、公式サイトをこまめにチェックしておくのがおすすめです。最新情報は、