ミュージカル『刀剣乱舞』新作『月夜一縷』上演決定!最終章へ繋がる重要公演に7振りが集結
ミュージカル『刀剣乱舞』最新作がいよいよ始動!テーマは「最終章への架け橋」
大人気ゲーム「刀剣乱舞ONLINE」を原案とするミュージカル『刀剣乱舞』シリーズの最新作、『月夜一縷(つきよいちる)』の公演詳細が発表されました!本作は、物語がいよいよ完結へと向かう「最終章」への重要な架け橋となる公演です。平安時代後期の奥州を舞台に、刀剣男士たちの宿命が交錯するドラマが描かれます。
注目の出陣メンバーと物語の舞台
今回の公演でメインとなるのは、小狐丸、今剣、大包平、南泉一文字、山姥切長義、一文字則宗、姫鶴一文字の豪華7振りです。修行を経て「極」の姿となった刀剣男士も含まれており、それぞれの思いがどう絡み合っていくのか、ファン必見の展開が予想されます。歴史の大きな転換点である「源義家」が関わる戦いが、どのような形で本丸の物語を動かしていくのか、期待が高まりますね。
公演日程とチケット情報をお見逃しなく!
公演は、2026年9月から10月にかけて東京・大阪・愛知の3都市で開催されます。チケットの一般発売は2026年8月8日(土)10時よりスタート予定です。完結へ向かう物語の目撃者となるべく、ぜひ公式サイトの情報をこまめにチェックしておきましょう!詳細な情報は