超特急カイ&シューヤが本音告白!体力低下に「もう体ついてこない」と切実な悩み
体調不良からの復帰で痛感した「運動不足」の恐ろしさ
超特急のカイ(小笠原海)さんが、自身の体力低下について切実なエピソードを明かしました。グループのレギュラーラジオ番組「超特急のRADIOEXPRESS」に出演した際、リスナーからの「以前はできていたのに、今はできなくなったこと」という質問に対し、カイさんは「運動していないとすぐこうなる」と即答。5月に体調不良でテレビ番組を欠席し、約2週間運動から離れてしまった際のリハーサルで、自分の体力の衰えに愕然としたそうです。「ライブ直前なのに大丈夫?」と自分自身で不安を感じるほど、心身ともに過酷な状況だったことを振り返りました。
EBiDAN恒例「スポーツマンヒップ!」への本音に共感の声
また、同じく出演したシューヤ(志村秀哉)さんは、所属事務所の若手男性アーティスト集団・EBiDANが年に一度開催する大運動会「スポーツマンヒップ!」に対して、「マジで物申したい」と熱弁を振るいました。若手メンバーたちと本気の全力ダッシュをすることに「もう体ついてこない」と限界を感じている様子。これにはカイさんも同調し、「出る競技は本当に相談させてほしい」とコメント。激しい運動よりも「ムカデ競争」や「借り物競走」など、心から楽しめるハッピーな競技を希望しました。多忙な日々を送る彼らだからこそ感じるリアルな悩みは、多くのファンの共感を呼んでいます。詳細な放送内容は、以下の公式情報もあわせてチェックしてみてください。