島袋寛子の近影が「可愛すぎる」と話題!テレ東音楽祭の“白すぎメイク”と比較してファンも一安心
以前の“違和感”は何だったのか?FNS歌謡祭で見せたナチュラルな美しさに絶賛の声
7月1日に放送された『2026FNS歌謡祭夏』(フジテレビ系)に出演した、SPEEDの島袋寛子さんの姿がネット上で大きな話題となっています。SPEED結成30周年を記念した一夜限りのコラボステージでは、NiziUやME:Iらと名曲を披露。当時と変わらない透明感あふれる美貌に、視聴者からは「やっぱり寛子ちゃんは最強」「衰え知らずで凄すぎる」といった称賛の声が相次ぎました。特に、数日前に出演した他番組とのビジュアルを比較し、「今回のメイクの方が断然いい!」と安堵するファンの姿が目立っています。
「白すぎメイク」で騒がれた理由とは?島袋寛子が明かした“美容のこだわり”
実は、6月28日に放送された『テレ東音楽祭』に出演した際、SNSでは「顔が白すぎて少し怖い」「照明のせい?」といったメイクに関する指摘が飛び交っていました。もともと色白で“奇跡の40歳”と評される島袋さんですが、今回はその反省を活かしたのか、非常にナチュラルな仕上がりで登場。実は彼女、美容に対して非常にストイックなことでも知られています。「自分実験」と称して肌断食やオイル美容など様々なケアを試す中で、本人は「やりすぎない。重ねすぎない。引きで見る」ことを美容のモットーに掲げているそう。今回の「FNS歌謡祭」で見せた自然体な美しさは、まさにそのこだわりが結実したものと言えそうです。今後も島袋さんの年齢を重ねるごとに磨かれる美の秘訣から目が離せません。