日本ハムが歴史的快挙!初回先頭から「4者連続ホームラン」の衝撃…世界初の大記録に球場熱狂
プロ野球の常識を覆す!日本ハム打線が初回から歴史を作った
2026年7月2日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対オリックス戦で、プロ野球史上初、そしてメジャーリーグでも例のない「世界初」の快記録が誕生しました。試合開始直後、日本ハム打線が初回先頭から驚異の4者連続ホームランを放ち、球場を熱狂の渦に巻き込みました。
水谷・水野・レイエス・万波の連弾に万波も「理解できない」
試合はいきなり動きました。1点を先制された直後の1回裏、先頭打者の水谷が左越えの同点ソロで口火を切ると、続く水野も右中間へのソロで逆転。勢いは止まらず、3番のレイエス、そして4番の万波までがアーチをかけ、初回先頭から4者連続本塁打という衝撃的な記録を打ち立てました。あまりの出来事に、4本目を放った万波中正選手は「ちょっと理解できないです!」と、自分たちの成し遂げた記録の異例さを語っています。
ネットでも話題沸騰!驚異的な打線にファンも騒然
今回の記録は、四死球を含まない連続本塁打としては1986年のヤクルト以来、実に40年ぶり6度目。初回先頭打者からの記録としては史上初となります。SNS上でも「歴史的瞬間に立ち会えた」「今の日本ハム打線が凄すぎる」といった驚きの声が続出。まさに伝説として語り継がれるであろう、日本ハムの爆発力を見せつけた一日となりました。今後の日本ハム打線の更なる躍進から目が離せません!
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