【DAIGOの視点】巨人打線は「夏に爆発」待ったなし!最強投手陣の“傘”で梅雨を乗り切れ
打線は湿り気味でも心配無用?「NDB」に込めた願いとは
交流戦を10勝6敗2分けと唯一の貯金を作って終え、セ・リーグ首位を走る巨人。しかし、リーグ再開後は打線に少し「元気がない」状態が続いています。直近の10試合では平均得点が2.2点、先週の5試合に至っては平均1.4点と、深刻な得点力不足に悩まされています。この状況について、巨人ファンのDAIGOさんは「打線が湿る梅雨時期は、投手陣に傘になってもらい耐えるしかない」と語ります。しかし、そこには確かな希望も見えています。浦田・松本の1、2番コンビが好調を維持し、上位打線が固定されてきたことで、「きっかけ一つで破壊力が戻ってくる」と、夏場の爆発に期待を寄せています。
チーム防御率2.78の「最強の盾」が巨人の強さの秘密
今の巨人を支えているのは、間違いなくリーグトップのチーム防御率2.78を誇る投手陣です。先発では井上が7勝を挙げ、戸郷も完全復活を遂げるなど、頼もしい駒が揃っています。さらに、実績十分のマー君や則本、そして球宴前後には小笠原や山崎の復帰も控えており、先発陣の厚みは盤石と言えるでしょう。また、クローザーの大勢も復調の兆しを見せており、チーム全体が「家族のように支え合う」体制が整っています。DAIGOさんが提唱する「NDB(夏は打線が爆発)」を信じて、ファンと共に熱いエールを送っていきましょう。
DAIGOさんの熱い応援メッセージの全文は、以下のサイトで詳しく読むことができます。