内田有紀、30年ぶりのフジ連ドラ主演で魅せる“妖艶な眼差し”!新ドラマ『ラストノート』に期待高まる
内田有紀が圧倒的な美しさを披露!『ラストノート』で挑む大人の純愛物語
夜の公園で照明に照らされ、一点を見つめるその姿は、息をのむほどの美しさ――。現在、東京近郊で撮影が進められているフジテレビ系の新・木曜劇場『ラストノート』。本作で主演を務める内田有紀が、現場で見せた憂いを帯びた表情に注目が集まっています。
30年ぶりのフジ連ドラ主演!「私で務まるのだろうか」という不安を超えて
今作で内田が演じるのは、香料会社で働く40代の女性・一ノ瀬葵。現状に満足しながらも、ある出会いをきっかけに人生で最も激しい恋へと導かれていくという役どころです。内田にとってフジテレビの連続ドラマ主演は、なんと30年ぶりという歴史的なカムバック。出演にあたり、最初は「自分に務まるのだろうか」と大きな不安や躊躇もあったといいます。しかし、「人はいくつになっても誰かを好きになれる」というメッセージに共感し、今回の挑戦を決意したそうです。
年下俳優・寺西拓人との初タッグ!大人の恋に視聴者の期待も最高潮
相手役を務めるのは、本作でドラマ初主演となる『timelesz』の寺西拓人。撮影現場では、カットがかかるたびに笑顔でコミュニケーションを取るなど、二人のコンビネーションも抜群のようです。すでに実施された「2026年7月期ドラマで演技に期待する主演女優」ランキングでも見事1位を獲得した内田有紀。世代を超えた大人の純愛ドラマとして、早くも注目度が急上昇しています。放送が待ちきれませんね!
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