ACEes深田竜生「日本で一番縁起のいい漢字は嵐」ドラマ出演に込めた熱い想いとは?
深田竜生・浮所飛貴が語る!嵐からの温かいエールと撮影現場の裏側
2026年7月8日、都内で行われたテレビ朝日系オシドラサタデー『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』の制作発表記者会見に、主演の深田竜生さんと共演の浮所飛貴さんが登壇しました。7月11日からスタートする本作は、受験生と家庭教師の恋模様を描く注目のラブストーリーです。会見では、撮影現場を支えるメンバーとの絆や、タイトルにも含まれている「嵐」への特別な想いが語られました。
「嵐さんの力もお借りしたい」深田竜生が明かすタイトルへの愛着
ドラマのタイトルにある「嵐」という漢字について、深田さんは「日本で一番縁起のいい漢字だと思っている」と熱弁。「すごくいい題名ですし、嵐さんの力もお借りしつつがんばりたい」と力強く意気込みを語りました。また、ドラマと並行して嵐のラストライブにバックダンサーとして参加した際、嵐のメンバーから撮影について声をかけてもらったエピソードも披露。本人たちも驚くほど温かい気遣いに、現場のモチベーションも最高潮のようです。
撮影現場にはメンバーからの差し入れも!チームACEesの仲の良さが話題に
撮影現場には、作間龍斗さんや那須雄登さんが忙しい合間を縫って差し入れを持って駆けつけるなど、グループの絆の強さが垣間見えています。浮所さんはグループメールでのやり取りを明かしつつ、まだ現場に来ていない佐藤龍我さんへ向けて「龍我待ってるよ!」とカメラ越しにラブコールを送る一幕も。キャスト陣の仲の良さが、ドラマ本編にどのような化学反応をもたらすのか、今から放送が待ちきれませんね。
ドラマの詳細は、ぜひ