ACEes深田竜生×浮所飛貴が初共演!7月ドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』で禁断の恋模様を描く
深田竜生がドラマ単独初主演!姉の彼氏に恋する「青春ホームドラマ」がこの夏スタート
2026年7月11日(土)より、テレビ朝日系オシドラサタデー枠にて新ドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』の放送が決定しました!本作は、大人気グループACEes(エース)の深田竜生さんが連続ドラマ単独初主演を務める話題作。さらに共演には同じくACEesの浮所飛貴さんが抜擢され、メンバー同士のドラマ初共演という夢のタッグが実現します。
「姉ちゃんの彼氏を好きになっちゃった!?」胸キュン必至のラブコメディ
本作は、大学受験を控えた高校3年生の武宮夏輝(深田竜生)が、姉の彼氏である小早川蒼汰(浮所飛貴)に恋をしてしまうという、切なくもピュアな青春ホームドラマです。最初は「いけ好かないヤツ」と思っていた蒼汰の無邪気な笑顔や、頭をなでてくれる優しい仕草に、夏輝の心は次第に揺れ動いていきます。脚本は『花咲舞が黙ってない』などで知られる松田裕子さんが手掛け、二人の繊細な恋心とひと夏の成長をさわやかに描きます。
互いを観察し合う!?深田竜生&浮所飛貴の仲良しエピソード
連続ドラマ単独初主演となる深田さんは「夏輝とは共通点だらけ」と役へのシンパシーを語り、浮所さんの印象について「このオファーをいただいてから、いろいろな面を知りたくてより観察するようになりました」と明かしました。対する浮所さんは深田さんの「歯を見せて笑う顔にキュンとする」と告白するなど、二人の抜群のコンビネーションが期待されます。二人の飾らない関係性がドラマの空気感にどう反映されるのか、今から放送が待ちきれませんね!
主題歌は石崎ひゅーい書き下ろし!新曲『真夜中のZOO』に注目
ドラマを彩る主題歌は、ACEesが歌う『真夜中のZOO』に決定!数々のヒット曲を手掛ける石崎ひゅーいさんによる書き下ろし楽曲で、ピュアな想いを動物になぞらえた真っ直ぐなロマンスソングです。浮所さんは「落ちサビを二人で歌う部分に注目してほしい」とコメントしており、パフォーマンスにも期待が高まります。気になる音源は、5月30日(土)放送の『ターミネーターと恋しちゃったら』内で流れるティザー映像にて初解禁される予定です。
空と橋が物語の鍵?さわやかなティザービジュアルも公開!
解禁されたティザービジュアルは、夏の青空を背景に二人が寝転がる、清涼感あふれる仕上がりとなっています。深田さんが演じる夏輝は「空」、浮所さんが演じる蒼汰は「橋」をこよなく愛するという設定があり、これらが物語の重要なモチーフとして登場するとのこと。この夏、最高にさわやかで切ない青春ラブコメをぜひチェックしてみてください!最新情報は番組公式サイトや公式SNSも要チェックです。