フランス代表の「パジャマ風」ユニが可愛いと話題!モロッコ戦で再脚光を浴びたデザインの秘密とは?
淡いグリーン×ゴールドの配色がSNSで大反響
北中米で開催されている女子サッカーの祭典で、フランス代表のセカンドユニフォームがファンの間で「めちゃくちゃオシャレ!」と注目を集めています。準々決勝のモロッコ戦で着用されたこのユニフォームは、自由の女神像をモチーフにした淡いグリーンがベースとなっており、その独特の雰囲気がSNSで大きな話題を呼びました。
「パジャマみたいで可愛い」とファンから絶賛の声
試合中、胸元で神々しく輝くエンブレムが映し出されると、SNS上では「デザインが洗練されていて美しい」「文字のゴールド使いが高級感ある」といった称賛の声が続出しました。中には「ルームウェアやパジャマにしても良さそう」という親近感のある意見も多く、従来のスポーティーなユニフォームとは一線を画す、ファッショナブルな魅力が10代から30代の層に刺さったようです。今回の快勝で準決勝進出を決めたフランス代表ですが、プレーはもちろん、次戦で彼女たちがどんな着こなしを見せてくれるのか、ユニフォームの注目度もますます高まりそうです。
試合の詳細は、