吉沢亮、大先輩が一斉にひざまずく“異様な光景”に戦慄!『キングダム魂の決戦』初日舞台挨拶で明かした王の苦悩
吉沢亮が語った撮影秘話!「震えが止まらなかった」現場の緊張感とは
2026年7月17日、都内にて大ヒット映画シリーズ最新作『キングダム魂の決戦』の初日舞台挨拶が開催されました。主演の山崎賢人をはじめ、小栗旬や豊川悦司ら超豪華キャストが勢ぞろいし、会場は熱気に包まれました。秦国王・嬴政(えいせい)を演じる吉沢亮さんは、撮影現場での壮絶なエピソードを披露。大先輩たちが一斉に自身の前でひざまずくという、まさに「異様な光景」を振り返り、「本当に震えが止まらなかった」と当時の心境を明かしました。若くして王という最高権力者を演じるプレッシャーと、共演者から受ける刺激について語る姿に、会場からは大きな拍手が送られました。
シリーズ最大規模の『キングダム魂の決戦』が記録的スタート!
今作で描かれるのは、原作でも屈指の人気を誇る「合従軍編」。秦国が絶体絶命の危機に立たされる、シリーズ史上最もスケールの大きな戦いが繰り広げられます。イベントでは、公開初日の15時時点ですでに興行収入8.3億円を突破し、前作『キングダム大将軍の帰還』の初日対比124%という圧倒的な好スタートを切ったことが発表されました。小栗旬さんをはじめとする新キャストの加入により、さらに深みを増した『キングダム』。この夏、日本中が熱狂する最高のエンターテインメント作品を、ぜひ劇場でチェックしてみてください。詳細は