オールスター感謝祭で大健闘!東京ホテイソンたけるが「イケメンすぎる」と話題に。15キロ減量の秘訣とは?
赤坂ミニマラソンで2位!東京ホテイソンたけるの激走が熱い
4月4日に放送されたTBS系『オールスター感謝祭’26春』の名物企画「赤坂5丁目ミニマラソン」。今回、視聴者の視線を釘付けにしたのは、東京ホテイソンのたけるさんでした。プロのアスリートや俳優がひしめく中で、見事2位でフィニッシュするという快挙を成し遂げたのです。
月間300キロの走り込み!15キロ減量で変貌した姿に驚きの声
いつもは「大声ツッコミ」でスタジオを沸かせているたけるさんですが、実はこの日のためにストイックな努力を積み重ねていました。なんと月間300キロもの走り込みを行い、体重を15キロも減量したのだとか。以前の80キロ近い体重から引き締まった体型へ激変したことで、レース中にはトレードマークの眼鏡を外し、その「隠れイケメン」ぶりがSNSで大きな話題となりました。「雨に濡れた姿がハンサムすぎる」「実はめちゃくちゃイケメン」といった声が相次いでいます。
「ラヴィット魂」でサブ4達成!本格アスリート並みの実力
たけるさんは高校時代に陸上部で中・長距離を経験しており、2025年の岡山マラソンでも「サブ4(4時間切り)」を達成するほどの実力派。今回のレースでも、ひな壇の『ラヴィット!』チームに向かって「ラヴィット魂で勝った!」と叫ぶなど、その熱い姿勢が視聴者の感動を呼びました。モデル志望だったという過去の経歴も納得の、爽やかなイケメンぶりと実力を兼ね備えたたけるさんの今後の活躍から目が離せません。