&TEAM・K、SnowManの圧倒的プロ意識に感激!「それスノ」共演の裏話を告白
SnowManの「気遣い」に感動!Kが明かした収録の舞台裏
&TEAM(エンティーム)のKが、7月5日に実施したWeverseでの生配信で、TBS系バラエティ番組『それSnowManにやらせて下さい』での共演を振り返りました。7月3日に放送された2時間SPに出演したKは、SnowManの立ち振る舞いについて「本当のエンターテイナー」と大絶賛。収録中、静かになりがちな&TEAMのメンバーにも積極的に興味を持ってイジり、場を盛り上げようとする姿勢に「周りが見えているし、余裕がある。普通じゃ絶対にできない」と、プロとしての凄みを感じたことを明かしました。
宮舘涼太の「さすがすぎた」ツッコミと佐久間大介の神対応
番組内で話題となったJOによるチェーンソーのモノマネについては、実はKがタイミングを指示していたという裏話も披露。JOのパフォーマンスに対し、宮舘涼太が絶妙な間合いで「ミツバチ?」とツッコミを入れた場面には、K自身も「さすがすぎた」と笑いを交えて称賛しました。また、佐久間大介がカメラに映るたびにKのポーズを真似してくれていたことにも触れ、「申し訳ないくらいずっとやってくださっていて、大感謝です」と、先輩グループの温かいサポートに感激しきりの様子でした。
「僕の今日の役目は終わった」メンバーを輝かせたSnowManの魅力
Kにとって、SnowManの魅力はただ面白いだけでなく、「自虐や冗談を交えてゲストを立てる色気」にあるといいます。今回の収録を通じ、普段は控えめなメンバーにもスポットライトが当たるよう配慮してくれたSnowManのおかげで、「僕の今日の役目は終わったな」と思えるほど充実した時間を過ごせたようです。「長丁場の収録だったけれど、あっという間に終わった」と語るKの言葉からは、SnowManとの共演が彼らにとって非常に刺激的で楽しい経験だったことが伝わってきます。今回のエピソードについて、詳細は