山形で夕暮れが早まってる?梅雨明けの意外な歴史クイズも!
日没が早まる山形、夕方の車の運転にはご注意を!
山形市の午後6時20分すぎ、皆さんはまだ明るいと感じていませんか?実は、山形市の日没時刻は7月20日時点で午後6時59分。19日から、ついに日没が午後6時台へと戻ってきました。これからは毎日約1分ずつ日没が早まっていくため、「昨日までは明るかったのに、急に暗くなった」と感じることが増えそうです。夕暮れ時は視界が悪くなりやすいため、いつもより早めのライト点灯を心がけて、事故を防ぎましょう。
夏本番!山形でも続く「急な雨」と「梅雨明け」の話題
20日午後6時時点では、県内全域に雷注意報が発表されていました。狭い範囲で雨雲が湧きやすく、暑い日の夕方に降る「夕立」はまさに夏の風物詩ですね。全国に目を向けると、東海や関東甲信地方ではついに梅雨明けが発表されました。山形の梅雨明けがいつになるのかも気になるところです。そんな中、さくらんぼテレビの中村友祐気象予報士から、梅雨明けに関する興味深いクイズが出題されました。
【クイズ】昔の「梅雨明け発表」は何と言っていた?
気象庁の歴史を振り返ると、今とは少し違った呼び方をしていたようです。問題は「気象庁は昔、梅雨明けを発表する際、今と異なる『〇〇〇〇〇』と言っていた」というもの。答えが気になった方は、ぜひ次回の配信をチェックしてみてくださいね!最新の気象情報は、