【フジロック2026】雨でも最高に可愛い!青・赤・オレンジが映えるフェスコーデ術をチェック
雨の苗場も全力で楽しむ!トレンドカラーを取り入れた最新フェススナップ
7月26日、新潟県・苗場スキー場で開催された「フジロックフェスティバル’26」もついに最終日を迎えました。ヘッドライナーにマッシヴ・アタックを迎え、ニーキャップや平沢進+会人といった豪華アーティストが集結し、熱狂のフィナーレとなりました。当日は午前中から激しい雨が降る不安定な空模様でしたが、そんな天候さえも味方につける、おしゃれな来場者たちの“フェス映え”カラーコーデに注目が集まっています。
雨の日だからこそ!青・赤・オレンジが効いた垢抜けフェスコーデ
午前中はポンチョやレインウェアを主役にしたスタイルが目立ちましたが、天気が回復するとフジロックらしいカラフルなファッションが登場。特に今年の会場では、鮮やかな青・赤・オレンジといったビビッドカラーをポイント使いしたコーディネートが一際目を引いていました。お互いの色味を合わせたカップルのリンクコーデなど、雨にも負けないポジティブなスタイルは、来年のフェスファッションの参考になること間違いなしです!
次回のフェスでも使える!天候変化に対応するおしゃれテクニック
変わりやすい苗場の天気に合わせ、機能性とデザイン性を両立させるのがフジロック上級者の鉄則です。レインウェアをただの雨具としてではなく、コーデの主役として楽しむのが今のトレンド。今回のスナップ写真からも、「機能的なアイテム×差し色」の組み合わせがいかに重要かがわかります。トレンドを抑えつつ、雨の日でも自分らしいスタイルを貫くのが、フジロックを最大限に楽しむための必須テクニックです。
今回紹介したスナップの詳細は、以下のリンクからもチェックしてみてください。