【風、薫る】新潟編の相関図にまさかのあの人が!「独立した?」とSNSで話題騒然
「帝都医大の黒川先生が新潟に?」視聴者も驚きの展開
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の物語がいよいよ新潟編へ突入し、番組公式ホームページの人物相関図が更新されました。しかし、そこに加わったある人物の登場に、SNSでは驚きと喜びの声が溢れています。今回、新たに「新潟で出会う人びと」として名前が連なったのは、帝都医大病院で主人公・りん(見上愛)と共に働いていた外科助手の黒川(平埜生成)です。
「黒川病院」勤務の理由は?新潟編の伏兵に期待大
以前まで帝都医大で奮闘していた黒川先生が、なぜ新潟に?番組HPのキャラクター紹介によると、「ある事情により、新潟の黒川病院で働き始めることに」と記載されています。病院名が本人と同じ「黒川」であることから、実家や親族が経営する病院である可能性も浮上しており、ファンの間では「黒川先生、独立しとる?」「新潟編での再登場は嬉しすぎる!」と早くも話題沸騰中。帝都医大時代にりんを支え続けた黒川先生が、新しい舞台でどのような活躍を見せてくれるのか、新潟編の大きな見どころになりそうです。
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