朝ドラ「風、薫る」第90回あらすじ:新潟で再会した4人にまさかの乱入者が!?7月31日放送回をチェック
新潟での再会に暗雲?シマケンや直美たちの前に現れた意外な人物とは
明治期の看護の礎を築いた女性たちの奮闘を描く、話題のNHK連続テレビ小説「風、薫る」。7月31日(金)に放送される第90回のあらすじが公開されました。第18週「岐路にて」では、看護師としての新たな道を模索する登場人物たちの決断が描かれています。注目の第90回では、新潟を舞台に直美(上坂樹里)、シマケン(佐野晶哉)、環(英茉)が、看護師として働くりん(見上愛)と久々の再会を果たします。久しぶりに水入らずの時間を楽しむはずだった4人ですが、そこに思いがけない人物が登場!新聞記者の横沢(井上祐貴)が加わることで、波乱の予感が漂う展開に。物語が大きく動き出す見逃せない一回となりそうです。
看護師としての岐路に立つ「りん」の選択はどうなる?
今週の放送では、りんが帝都医大病院の医師・黒川から「看護婦として働かないか」というスカウトを受けるなど、今後の人生を左右する重要な選択を迫られています。一方で、病院を退職した直美は、卯三郎やシマケンらの協力を得て、個別に患者のもとへ向かう「派出看護」の準備に奔走中。それぞれの夢や理想に向かって進む彼女たちの姿に、SNSでも「応援したくなる」「胸が熱くなる」と注目が集まっています。放送の詳細や最新情報は、ぜひ公式サイトの