松村北斗「25年のストーカー疑惑」がバレる?ドラマ『告白-25年目の秘密-』第5話のあらすじと見どころ
ついにサユリに弱みを握られた爽太!麻里子との関係に急展開が?
SixTONESの松村北斗さんが主演を務める、日本テレビ系ドラマ『告白-25年目の秘密-』。25年間という長い年月、ひたむきに片想いを続けてきた雪村爽太(松村北斗)と、ヒロイン・野瀬麻里子(岡崎紗絵)の恋が、第5話でついに大きく動き出します。これまで爽太が隠し続けてきた「25年間のストーカーのような経歴」が、なんと麻里子の継母であるサユリ(水野美紀)にすべて調査され、明るみに出てしまうという衝撃的な展開が待ち受けています。サユリは野瀬化粧品の跡継ぎ問題を巡り、麻里子を陥れるために爽太の秘密をネタに卑劣な要求を突きつけてきます。絶体絶命のピンチに爽太はどう立ち向かうのでしょうか?
麻里子の心が爽太から離れていく?波乱の恋模様と事件の真相
一方で、麻里子は「中学生の頃、自分を助けてくれた少年が爽太なのではないか?」という淡い期待を抱き始めます。しかし、爽太に別の好きな女性がいると勘違いしてしまい、あろうことか恋愛対象から爽太を外してしまうという、なんとも切ない状況に。麻里子の鈍感ぶりに、秘書の竹田泉(佐々木希)もヤキモキ。「自分の気持ちを信じて!」と背中を押しますが、麻里子の恋心は揺れ動いたままです。さらに、父・銀次郎の秘書の失踪や、連続誘拐犯・畑野悟の影、そして事件を追う刑事・佐倉(玉山鉄二)の捜査など、ラブサスペンスとしての緊張感も最高潮に。爽太の恋と25年前の秘密が交錯する第5話、ぜひ