日向坂46軍団対抗“運”動会の舞台裏!小西軍団の爆笑「柱命名式」やオフショットが公開
日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』のLemino独占配信スピンオフ『まだまだ!日向坂で会いましょう』の第5回(本編#374)が配信され、ファン必見の「軍団対抗“運”動会」の裏側が明らかになりました。本編では語りきれなかった軍団ごとの絆アイテム配布シーンや、楽屋での爆笑エピソードが満載です。
小西軍団の「柱命名式」が独特すぎると話題!メンバーの個性に合わせた“柱”とは?
今回特に注目を集めたのは、小西夏菜実が率いる【524FABULOUS最強☆柱軍団】で行われた「柱命名式」です。小西軍団長がメンバーの個性を独自の直感で言語化したこの企画では、高井俐香に「お嬢様柱」、松尾桜に「パフェ柱」、そして平岡海月には「繊細柱」と、インパクト抜群の称号が次々と命名されました。軍団ごとの個性がぶつかり合う様子に、SNSでも「小西軍団のセンスが最高すぎる」と話題を呼んでいます。
軍団ごとの個性が爆発!恐竜ピンバッチから手作りメガホンまで
他にも、軍団長の小坂菜緒がメンバー一人ひとりに恐竜のピンバッチを配る【シン・小坂の懐入り隊】の微笑ましいやり取りや、サングラス姿で独自の空気を醸し出す森本茉莉率いる【森本連れ出し隊】、さらには競技ガチ勢としてメガホンをデコレーションする【清水無敵軍団】の様子など、軍団ごとの「カラー」が色濃く表れる内容となりました。さらに、正源司陽子がオードリーのラグビーの様子を見て足をつってしまったという、笑える悲劇エピソードまで収録されています。
今回紹介されたエピソードの詳細は、ぜひ