「救命病棟24時」が13年ぶりに復活!江口洋介&松嶋菜々子が16年ぶり最強タッグで月9に登場
伝説の医療ドラマが令和に帰ってくる!進藤&小島が再び医療現場へ
かつて社会現象を巻き起こした伝説の医療ドラマ「救命病棟24時」が、ついに帰ってきます!10月12日(月・後9時)からフジテレビ系で放送される今作は、シリーズ第6弾にして初の「月9」枠での放送が決定。ファン待望の復活に、SNSでも早くも大きな話題となっています。
江口洋介×松嶋菜々子、16年ぶりの豪華共演が実現
本作の最大の注目ポイントは、主演の江口洋介さん(孤高の天才外科医・進藤一生役)と、松嶋菜々子さん(救命医・小島楓役)の16年ぶりとなる豪華共演です。江口さんは2013年の第5弾には出演していなかったため、ファンにとっては「待ってました!」と言わんばかりの黄金コンビ復活となります。撮影現場では16年ぶりの再会に、二人の間には当時と変わらぬ信頼関係が流れているようです。
テーマは「令和の医療現場」。新時代の救命医の姿とは?
今作のテーマは「変わりゆく時代の中で失ってはいけないもの」。働き方改革やタイパ(タイムパフォーマンス)を重視する若手医師との価値観のギャップなど、現代のリアルな医療現場が描かれます。かつての研修医から医局長へと成長した小島楓(松嶋菜々子)と、相変わらずの圧倒的な存在感を放つ進藤先生(江口洋介)が、どのようにチームをまとめ、命と向き合っていくのか。ドラマの詳細は、
変わらない絆と、進化した二人の関係性に注目
デビュー40周年を迎える江口洋介さんは「新しい作品をやるような新鮮な気持ち」と語り、松嶋菜々子さんは「2人の関係性の変化も楽しんでほしい」とコメントしています。16年の歳月を経て、ベテランとなった二人がどのような化学反応を見せてくれるのか、10月12日のスタートが待ちきれません!ぜひ今秋の月9で、命の現場の熱い人間ドラマを見届けましょう。