【速報】ポケモン7年ぶりの長編映画『ポケモン:ワイルドカード』制作決定!特報&ビジュアル解禁
『THEFIRSTSLAMDUNK』の演出×CloverWorksの最強タッグが贈る最新作
世界中のファンが待ちわびた、ポケモン映画の新作が動き出しました!2027年、実に7年ぶりとなる待望の長編アニメーション映画『ポケモン:ワイルドカード』が全世界で公開されることが決定。これまでの冒険譚とは一味違う、ポケモンカードゲームを題材にした全く新しい物語が幕を開けます。
注目の監督と制作スタジオは?
本作を手がけるのは、映画『THEFIRSTSLAMDUNK』で圧倒的な演出力を見せつけた北田勝彦監督。キャラクターデザインには『BANANAFISH』の林明美を迎え、制作スタジオには『SPY×FAMILY』や『ぼっち・ざ・ろっく!』で高い評価を得るCloverWorksが決定しました。この豪華な制作陣だけでも、映像美に対する期待値がグッと高まりますね。
ネオン街に現れた謎の少年「ミキヤ」とミミッキュ
日本時間8月31日に開催された『ポケモンワールドチャンピオンシップス2026』にて解禁された特報映像では、ネオン輝く夜の街が舞台となっていました。そこで描かれたのは、黄色いフードを被ったポケモンカードプレイヤーの少年・ミキヤと、欄干に佇むミミッキュの姿。手描きアニメーションならではの繊細でエモーショナルな表現が、ポケモンの世界観をより深く、ドラマチックに映し出しています。
2027年の公開まで待ちきれない!
ポケモン映画としては史上初のカードゲーム題材ということで、一体どんな熱いバトルや人間ドラマが繰り広げられるのか、想像が膨らみます。最新情報については、公式サイトや公式SNSもぜひチェックしてみてください。