AmBitious“夏魂”完走!東京公演でまさかの「ケバブ」コール発生!?7人の絆と熱狂のライブを徹底レポート
笑いと熱気が交差!AmBitious「夏魂2026」が最高にエモかった
2026年8月26日、STARTOENTERTAINMENT所属の関西ジュニア・AmBitiousが、東京・KanadeviaHallにて「AmBitious夏魂2026」の千秋楽を迎えました。大阪と東京の2都市で計25公演を行い、約6万人を動員した今回のツアー。歌やダンス、アクロバットはもちろん、彼らの真骨頂である「関西ならではの笑い」が詰め込まれた、まさに“夏魂”という名にふさわしい熱いステージとなりました。
コントから誕生した「ケバブ」コールが会場をジャック!
今回のライブのハイライトとも言えるのが、コント中に岡佑吏さんが放った「ケバブ」というワード。MCで「ケバブコールをアリーナまで持っていきたい」と語っていたメンバーの願いが、まさかの形で実現することに。アンコールが始まると、ファンからは「アンビ!」ではなく「ケバブ!」の大合唱が発生。想定外の展開にメンバーも爆笑し、会場は終始ハッピーな空気に包まれました。これぞ関西ジュニア、といった予測不能な一体感にファンも大興奮のひとときでした。
新曲「AmBitious関西World」初披露!7人の夢は「今世で叶える」
本公演では、新曲「AmBitious関西World」を初披露。関西の明るさとアイドルのキラキラ感が融合したこの楽曲は、会場のテンションを一気に最高潮へと導きました。また、メンバーの真弓孟之さんが「マジで生まれ変わってもこの6人といたい」とグループへの愛を語り、「夢は今世で叶えるもの。絶対にアリーナに立ちます!」と力強く宣言。彼らが目指す未来への覚悟に、会場中のファンが心を震わせました。彼らの最新情報は、ぜひ